身近な人が風俗嬢

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友人の姉に風俗で出会ったときの話をしようと思います。漫画みたいにはいかないものですね。

デリヘルで大不満

いろんなお店があるから競争がなされていて、総合的に見ればクオリティの高いお店がそろっているのですが、この前行ったお店はちょっと不満な感じのお店でした。都会こそ競争があるからダメなお店はすぐ淘汰されるかと思いきや、自分のように何も調べないで入ってくる人間もある程度いるから、あのように焼き畑農業というか、一見さんだけをだまそうというようなお店が生き残ってしまうんですね。何が問題だったかというと、女の子のサービスが悪すぎたということです。胸を触ってもダメ、キスもダメ、フェラもダメ、で最後は手コキで無理やりいかされたような感じで終わってしまいました。あれ、自分は今デリヘルを利用しているんだよな。決してオナクラじゃなかったよな、と思うと、お金をどぶに捨てたような感じがしました。女の子も決してかわいいというわけではなかったですし、何より愛想が何もないのが嫌でしたね。今度はしっかり下調べをしようと思いました。

お堅い仕事の発散として

普段は堅い職業に就いています。職場は好きで選んだ場所だし、仕事自体も楽しいと思えるけど、毎日毎日お堅い態度と交渉を続けていると、やっぱり時々思いっきり発散したくなります。そんな時にお世話になっているのがデリヘルですね。ちょっと前から少し手当がつくようになったので、思い切って高級デリヘルを使うようになってしまいました。都会の中心部に勤務しているので、飲食店街も近いようなホテル街で利用できる店を選び、さも「これから一般の飲食店で夕飯ですよ」という顔をして、ホテルに飛び込みます。大衆店をバカにしてるわけではないですが(高級店を使えるようになるまで使っていましたし)、やっぱり高級店だと大ハズレな子が来る心配がないというのが気に入っているところです。前回来てくれた子は大衆店からこの高級店に移ってきたらしく、いつもの子より愛想が良いというか、愛嬌のある感じがして、でも高級店に採用されるだけあってスタイルとサービスは良かったです。最近ご無沙汰だったので、またそろそろ電話してみようかな。

それから夜のとばりへ

アルコールは女の子がガールズバー店内中央のカウンターで作ってくれます。専門のバーテンがいるはずなのですが、いなければ女の子が自由に作るシすエムですね 。しばらくすると女の子が入れ替わります。が、与えたドリンクはそのままです。2人目の女の子はそれはそれは可愛くて、ガールズバーで付く女の子ということを加味しても滅多にお目にかかれない超逸材ですよ。この女の子にもドリンクを勧めて乾杯しました。2ドリンクで延長30分無料。このあたりはちょっとよくわからないシステムですが、おねだりを断れない草食系男子にこれは有難いシステムかもしれません。暫くするとまた最初の女の子が戻って来て入れ替わります。その繰り返しが2回くらい続きます。次の延長はどうするか聞かれましたが、友人と90分までと決めて店外で待ち合わせしてると伝えます。お支払いをしてもらって女の子に案内してもらいお店を後に。それから街へ消えていきました。


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